さて、岩屋城本丸の入口から林道を横切り、山道を登っていくと「馬責」と呼ばれる場所にたどり着きます。 ここは前回ご紹介した高橋紹運の馬の調練場(馬責)であったと言い伝えのあるところです。馬を訓練するにはあまりにも狭いと思うのですが、13年前に行…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。